5月 122015
 
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支援金のご報告

4月30日

支援金 合計413,000円

5月7日

支援金の中から300,000円を支援の為、送金しました。

5月8日

この度は、ネパールの地震に対し、沢山の方から温かいお言葉や義援金を頂き、本当にありがとうございます。

現在の状況を説明させていただきますと、とりあえず、みなさんにご支援いただいておりますネパール南部サララヒ村のパンチャイサカ学校ではみんな無事であり、建物はキッチンルームと壁の亀裂、屋根かが崩壊しているといった状況で、野外でのテント生活も2~3日で済み、みんなとりあえず教室にもどり勉強をしています。

しかし、学校はもともと壊れかけていますので修復は必要と思いますが、カトマンズ周辺や山の状況からすると、かなり守られました。ありがたく思っています。

現在、サラバンさんは、ネパール、カトマンズをたずね、国の支援の行き届かない山あいの小さな集落を一軒ずつまわり、支援物資とささやかな義援金を渡しに出ています。

ネパールでは支援の為に車を借りたくても車が不足していて、高いうえに借りることもままなりません。

先日は、なんとか軽自動車を三万も支払って借りたようでした。なので、物資を買って車を借り出かけていくには、最低でも20万以上ないと出かけられないとのこと。

たくさんのお金があるわけではないので、先日の義援金のお陰で、とりあえず25軒の村人にお米25キロずつと塩・油・ビスケット・カップラーメンなど、ささやかな義援金を渡してくることができたと報告がありました。現在のネパールの状況は、まだまだ大変です。

このたずねた村は、パンチャさんたちと同じタマン民族であること、また二人の知り合いが住んでいるとのことで、なおさらにサラバンも、村人も喜んでくれたようでした。

この様な山あいの村は、まだ支援の手が入れず、家はすべて崩壊し、ビニールシートの屋根の生活か野宿です。これから、ネパールは雨季に入るので、病気や衛生の面でもなおさらに心配となります。

パンチャさんたちも今、義援金を呼びかけました。とりあえず、今困っている方たちに、サラバンさんの親類・友人を通じて、確実に支援物資等を届ける事ができますし、もし余剰がでましたら学校も修理することができます。

今後とも、みなさまの温かいご支援をどうぞよろしくお願いいたします。

5月9日

支援金 合計470,856円

5月11日

支援金 合計874,000円

5月15日

支援金の中から600,000円を支援のため、送金しました。

5月20日 パンチャイサカ小学校笑顔基金よりお礼状が届きました

この度は、ネパールに起きた大地震に対し、早速に義援金をお送り頂き、本当にありがとうございました。お陰で、サラバン(パンチャさんの弟さん)が、しばらくネパールに帰り、被害のひどい山間のシンドウパルチョク村を訪ね、米・塩・油・ビスケット・テントなどの救援物資とささやかなお見舞金を村人に届けてくる事ができました。

また、政府の手の行き届いていないところを訪問し、途方に暮れている方々に少しでも救援の手を差し伸べる事が出来ました事をご報告させて頂き、心から御礼を申し上げます。ネパールは5月12日に再度大きな地震がおき、今なお続いている余震に多くの方がおびえている状況です。

現在、ネパールの気候は雨期。暑くなり、外での生活を強いられている方の事や衛生の面を考えると本当に深刻な問題が山積です。

それに比べたらサララヒの村や学校の被害状況は、本当に軽傷でしたが、今後、家屋が崩壊したら外での生活となってしまいますので、ひび割れや壊れた箇所の修繕は必須です。今後も被害のひどいところへの救援と合わせて、学校や村の整備も精一杯応援していきたいと思っております。

本当に勝手なお願いですが、しばらくは引き続き多くの方に義援金のお願いを呼びかけて行きたいと考えておりますので、お力添えの程どうぞ宜しくお願い致します。

御礼が大変遅くなり失礼致しました。

PSミュージック・パンチャイサカ小学校笑顔基金貯金箱・パンチャファンクラブ有志

6月9日

支援金 合計1,110,500円

6月20日

支援金累計 1,176,229円として、275,941円(残額)全て送金しました。
これからもまだ支援が必要ですので、末永いご支援をよろしくお願いします。

9月 162011
 
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インドで行われるナヴァラトリ・ホーマのご案内です。
ワンネスニッポンのこみちさんがとりまとめを行っています。
下記にhttp://www.onenessnippon.com/homas/navaratri.htm
から詳細を転載します。

< an style="color:red; font-weight:bold;">9月22日追記:お申込が殺到し、事務処理の関係上、お申込は締め切りました。

ナヴァラトリ・ホーマ 9/28~10/6

ナヴァラトリホーマは、ディクシャの発祥の地であるサティア・ローカで行われる重要なホーマのひとつです。

ナヴァラトリホーマに参加して、シュリアンマバガヴァンそしてヒンドゥ三大女神からの大いなる祝福と恩恵を受取りましょう!

9月28日(水)~10月6日(木)の9日間、宇宙の母なる神に捧げるホーマです
日本にいながらにして、素晴らしいホーマの働き、シュリ・アンマをはじめ、ヒンドゥーの三大女神であるドゥルガ(パールバティ)+ラクシュミ+サラスワティの神々の恩寵を享受出来るホーマ(火の儀式)です

参加者は、この9日の間に、ディバインそして、アンマバガヴァンからの恩寵を様々な側面に応じて受け取ることができます

ドゥルガにより、障害や妨害を取払う、或いは家族との関係性を整えます
ラクシュミにより、富と美と稔りを受取ります
サラスワティにより、学問、知恵、芸術、あるいはスピリチュアルな成長を得ます

ご案内と解説(ONENESS UNIVERSITY からのご案内文より抜粋)

地球がシャクティ(宇宙の根源的パワー)、あるいは女性性意識のパワーと共に脈動するという「吉兆の時」を現す祭典です。

ナヴァラトリは、シャクティ(宇宙の根源的パワー)をもてはやすための最も主たる祭典です。

創造と守護と破壊の働きをもつ最高位の母なる神に対し敬意をはらうため、この期間中、サラスワティ、ラクシュミ、ドゥルガとして知られる伝統的な三女神が崇拝されます。

この9日間は、崇拝される最高位の母なる神が持つ3つの異なる側面(働き)に分類され、儀式が執り行われます。

3つの側面の内の1つでは、母なる神は、邪悪を破壊し、下劣な心から来る野望を滅ぼす女神ドゥルガとして敬われます。この期間は内側と外側に存在するネガティブなエネルギーが、彼女によって破壊されるのです。

そしてもう1つの側面に於いて母なる神は、ラクシュミとして敬われます。ラクシュミは崇高なる女神で、帰依者に富と実りを与え、純粋で高貴な資質を開拓し、守護し、高めます。

更に母なる神は、3つめの側面、サラスワティとして敬われます。サラスワティは学びと知恵の女神で、人々に彼等自身または自身に関する知識の本質を与えることにより、スピリチュアルな知恵の夜明けをもたらします。

あなたは善悪、純不純を超越し、ディバイン意識の純粋さと静寂さに到達するでしょう

ホーマ開催日程は、9月28日~10月6日の9日間です。
ご希望の方は、前もってこのページ下方のお申込専用アドレスまでメールをお送りください

参加費:お1人29,000円 ご家族4人まで115,000円です(ご家族は、肉親や親族に限らせていただきます)

お問合せ、お申込みをくださったかたには、更なる詳細をお送りします(PCの場合、添付ファイルで、携帯アドレスにつきましては、長文のメールになりますので、あらかじめご了承ください)
翻訳(ホーマリスト共に):こみち(Yasu,-san & Kazuko Terada 協力)

お申込み方法など

お申込みとお振込み期日:< an style="text-decoration:line-through;">9月23日(金)まで < an style="color:red;">9月22日(木)まで
 23日以降は連休になり、お振込みの確認が出来ませんのですみませんが、変更させて頂きました

< an style="color:red; font-weight:bold;">9月22日追記:お申込が殺到し、事務処理の関係上、お申込は締め切りました。

くれぐれも期日を厳守いただきますよう、お願い申上げます。(期日を過ぎたお振込みは、事務手続き上(リスト送付)の責任がもてませんので必ずお守りくださいますよう、お願い申上げます)

★どなたでもお申込みいただけます

【お申込み必須項目】
1.参加者の名前を必ずひらがなで、(ご家族でのお申込みは代表のかたが4名のお名前でお申込みください)

2.生年月日

3.あなたのメールアドレス(ご家族の場合は、お申込者のアドレス)

4.連絡先電話番号

ホーマ代金: お1人 29,000円 /ご家族(4名様まで)11万5千円

メールでのお申し込み (メール受付担当:こみち)
宛先:
onenesscirclejapan@gmail.com

送金先口座は、折り返しメールでお知らせいたします。
尚、お申込み後は、期日迄(9月23日)に必ずお振込みくださいますようお願い申し上げます。

お問合せ先 090-9915-4129(夜19時~)
※都合で電話に出られないことがございますので、後程おかけ直しください※

9日間のホーマ日程 (上から順番に行います)

Sri Suvarna Kavacha Durga Devi Homa < an style="color:red;">9/28
シュリ・スヴァルナ・カバチャ・ドゥルガ・デビ・ホーマ
・あなたの人生におけるネガティブで不運なエネルギーを破壊します
・敵による妨害に打ち勝ちます
・惑星の配置から生じる不安や危険に打ち勝ちます

Sri Bala Tripurasundari Devi Homa < an style="color:red;">9/29
シュリ・バラ・トリプラスンダリ・デビ・ホーマ
・願い事がかないます
・あらゆる努力が報われ勝利します
・子孫繁栄
・名声を得る

Sri Gayatri Devi Homa < an style="color:red;">9/30
シュリ・ガヤトリ・デビ・ホーマ
・健康と長寿
・未知の理由による病や体の不調を引き起こすカルマからの解放
・この神の恩寵が難病を癒す手助けをします
・崇高な特性(特質)を手にいれます

Sri Annapurneshwari Devi Homa < an style="color:red;">10/1
シュリ・アンナプルネシュワリ・デビ・ホーマ
・喜びを得る
・恵みの雨
・農業の繁栄
・豊穣

Sri Lalitha Tripurasundari Devi Homa < an style="color:red;">10/2
シュリ・ラリタ・トリプラスンダリ・デビ・ホーマ
・子供を授かる
・ソウルメイトとの出会いと結婚
・配偶者の長寿
・パートナーと共にスピリチュアルな道を歩むために

Sri Saraswati Devi Homa < an style="color:red;">10/3
シュリ・サラスワティ・デビ・ホーマ
・学問の上達
・知性と創造性の開花
・記憶力と集中力
・作業能率の向上
・賢明さと自己実現

Sri Maha Lakshmi Devi Homa < an style="color:red;">10/4
シュリ・マハ・ラクシュミ・デビ・ホーマ
・富と繁栄の神、ラクシュミの祝福を受け取ります
・物質的繁栄
・仕事や業務の業績向上
・様々な投資・資金調達が障害なく素早く実を結ぶ
・吉兆に満ち溢れる人生
・貴金属類の蓄積

Sri Mahishasuramardini Devi Homa < an style="color:red;">10/5
シュリ・マヒシャスラマルディニ・デビ・ホーマ
・やっかいなトラウマ、ネガティブな感情や性癖からの解放
・ネガティブなカルマからの解放
・勇気と勝利
・スピリチュアルな進歩を遮るネガティブなエネルギーを取り払う

Sri Raja Rajeswari Devi Homa < an style="color:red;">10/6
シュリ・ラジャ・ラジェスワリ・デビ・ホーマ
・家族関係の改善
・家族の繁栄
・予期せぬ危険から身を守る
・家庭内での吉兆を呼ぶ
・あなたの愛への目覚め

★訳者注:ホーマの女神の名前が毎日違いますが、これらの名前は全て、ドゥルガ・ラクシュミ・サラスワティの3女神の、更にそれぞれの異なる働きを現したときの名前です。

このナヴァラトリホーマとりまとめは、こみちが担当させていただいております
(一連のワンネス活動の一環として全てSEVA(奉仕)活動で行なっております)

ホーマでお預かりした個人情報は、ワンネスユニバーシティでのみ使用されます。

9月 162011
 
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ワンネスニッポン主催のイベントのお知らせです。
http://www.onenessnippon.com/events/onenesscelebration.htm
からの転載です。

ワンネス・セレブレーション

◆日時 10月29日(土) 10:00am~
◆会場 東京都立産業貿易センター 浜松町館 2階 展示室

ディバインは、片ときも離れることなく、常に私たち個々に働きかけ、手を差し伸べています。
同時にまたディバインは、集合体に対して、よりその力を発揮し、大変パワフルに働きかけると言われています。

『ワンネス・セレブレーション』では、Sri BHAGAVANの日本向けライブダルシャンを筆頭に、ディバイン(アンマ・バガヴァン)との絆をもっともっと強くするための『ワンネスバクティヨガ(パドカ・アビシェーカムを含む)』を、国単位で行なうという、今この時期の日本、そして変容に向けて、ディバインの働きが更に更に高まっているこの時期に、私たちにとって最も重要なプログラムが計画されています。

また『ワンネス・セレブレーション』の参加費は、東日本大震災や放射能汚染により著しく被害を蒙っている被災地や被災者への義捐金、そしてワンネスユニバーシティが、その所在地周辺の困窮している人々に対して行なっている教育や医療などの慈善活動等を応援するためのサポートとしての寄付金が含まれます。

シュリ・アンマバガヴァンそして、ワンネスユニバーシティからのご協力を得て行われるこのイベントは、私たちが担うワンネスの時代への大きな布石となっていくでしょう。

【このイベントについて】

ワンネスセレブレーションで、新しい時代の幕開けへのサポートをしましょう!
ディクシャギバーの皆さんの力が必要です
題名:生まれ変わる日本、世界、それは、、、

ワンネスバクティヨガをもう体験されましたか?
それは個の単位からグループに至るまで、ディバインとのコネクトを確実なものとし、
また、素晴らしい内側の旅へと向かう、神聖なるプロセスです

この日の参加者は、ディバインそして、アンマバガヴァンからの
恩寵を受け取ることが出来ます。
個人にはもちろんですが、この日特にご理解いただきたいことは、
日本という国単位の集合体に対しても大きく働きかけるということです。

また、1つの国が変容すれば、他国に対して大きな影響をもたらすことが出来るといいます
私たちの国は、これまでにも敗戦や大きな天災を乗り越え、
その都度、おそるべきスピードで物質的にも経済的にも素晴らしい様(サマ)で
復興を成し遂げてきました。

それら群を抜いた立ち直りの速さをもつDNAが、私たち個々の中に存在しているといえます

しかし、それはあくまで物理的な、、、外側の復興でしかありえませんでした。
そのシステマティックで、ドラスティックともいえる社会成長の反面、
私たちは、大切なものを置き去りにしてきています。

私たちに今、求められるものは、ハイスピードな内側の成長です。
そして内側の成長は、ディバインとの絆によってのみ成し遂げられると云えます

置き去りにし、忘れ去られた日本のこころを、探しにいきましょう!

どうぞ、ワンネスファミリーの皆様、
この日、私たち全員がディバインとより深くつながり、
個々の成長のみならず、国単位での精神的成長を促す大切な役目を担いませんか?

ONENESS CELEBRATION にぜひご参加ください

【参加方法】

・ワンネス・ディクシャギバーだけ(ワンネス・トレーナー含む)のご参加に限らせていただきます。
・参加費3000円は、事前振込みになります。
 事前振込みの期日は、10月26日(水)です。(振込口座は下記に掲載)
・お振込みの控えは、当日必ずお持ち下さい。
・入場定員は、560名です。期日までにもし定員に達した場合は、〆切を待たずに受付終了とさせていただきます。
・定員に満たない場合の期日以降の参加費は、当日会場受付でのお支払になります。当日扱いで、4000円になります。
・事前お振込みにつきましては、おそれいりますが、お1人ずつのご入金をお願いします。
 事務作業の煩雑さを出来るだけ軽減するために、ご協力をお願いします。

【事前のお振込み口座ご案内】

※※当日は、必ず振込み控えをご持参下さい※※
※※勝手ながら、お1人お1人ずつのお振込みでお願いします※※
(下の画像がみえないかたは、下記にもお振込口座を掲載しております)

お振込口座 ワンネス・セレブレーション参加費お振込先
※※当日は、必ず振込み控えをご持参下さい※※
※※勝手ながら、お1人お1人ずつのお振込みでお願いします※※

ゆうちょ銀行に口座をお持ちの方は、
◆記号番号: 12260-12949161
◆口座名義: ワンネスサークルジャパン

他の金融機関からお振込みいただく方、
◆銀行名 ゆうちょ銀行
◆金融機関コード 9900
◆店番 228
◆預金種目 普通
◆店名 二二八 店(ニニハチ店)
◆口座番号 1294916
◆ワンネスサークルジャパン

★お振込の期日(締切)は、10月26日(水)です。

また、3千円は、10月26日お振込み分までの金額です。
それ以降は、当日の会場受付にて 4千円 お支払いただくことになります
(スムーズな受付リスト作成のためのご協力をお願いします)

◆参加費内訳:3000円の場合
イベントにかかった経費を除いた金額は、東北地方への義捐金とワンネスユニバーシティへの寄付となります

【ご協賛金のお願い】

1口:2000円にて協賛金をお願いしております
(何口でも大歓迎です)

勝手ながら参加費とはお振込口座が別になりますので、
お間違えのないようにお願いします

会場運営費用に充当させていただきます。
(残がある場合は、参加費での経費以外の用途に準じます)

協賛金お振込口座ご案内

◆ゆうちょ銀行
【ゆうちょ銀行に口座をおもちのかた】
口座名:TBDワンネス日本 (ティービーディーワンネスニッポン)
記号: 12210
番号: 20863461

【他金融機関からゆうちょ銀行にお振込みくださるかた】
金融機関コード 9900
店名:二二八 (ニニハチ店)
店番:228
普通預金 2086346
口座名:TBDワンネス日本 (ティービーディーワンネスニッポン)

今回は、振り込みいただいた後の、確認メールは不要です。
なにかご不明な点がございましたら、下記のメールアドレスへ、
お問い合わせくださいませ。
いまのところ、数人のボランティアで動いていますので、
すぐにご返信ができないかもしれません。ご了承ください。
oneness.celebration@gmail.com

☆メールでのお問合せには、出来るだけお名前がわかるようにお願いします

どうぞよろしくお願いします

6月 122008
 
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7月5日(土)の中西研二ヒーリング活動15周年感謝イベント「みんなつながってる」の意味は、『世界の浄化』です。

イハレアカラ・ヒューレン博士はその意味を本質的に感じとって、このイベントに参加してくださるとおっしゃってくれました。

世界の浄化には、1人でも多くの方に参加していただくことがとても大切です。ぜひ、周りの皆様にもその意味をお伝えください。

伝えていただく為の手助けになるようにと、7月5日のイベントチケットに浄化のパワーを込めました。

それは、『持っているだけで緊張感がとれて、幸せに満ち溢れ、何だか不思議と笑いが込み上げてくる』そんなパワーです。つまり『持っているだけでハッピーになれる』チケットです。

一人でも多くの方が持ってくれるとそのパワーが広がって、自分の周りが、そして世界が浄化されていきます。

すべてのチケットは同じ意識でつながっていますので、今皆様がお持ちのチケットにも同じパワーが伝わっていますので、ご安心ください。

これから、チラシにも同様のパワーを込めます。ほんと?と思う方はまず、色んな事に試してみてくださいね。

7月5日のイベントのチラシを配ること、チケットを持ってもらうことそれはつまり世界の浄化につながります。

ぜひ、周りの皆様にもこの事をお伝えください。 チラシやチケットが必要な方は、いつでもご連絡ください。

6月3日(火) 東京にて

お問い合わせ先
(有)いやしの村東京 TEL:03-3492-3373、FAX:03-3492-3317

イベントの詳細はこちらをご覧下さい。
PCの方
携帯の方

12月 062006
 
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◆「八百万の神々と出会う旅」に出発!

11月30日、31日と2日間「八百万の神々と出会う旅」が出発しました。
私とパパは早朝4時半に眠い目をこすりながら、雨の降り注ぐ金沢から車で出発しました。
約7時間以上車を走らせてやっと着いた出雲は、な~んて良いお天気なんでしょう!

晴れ渡った空の下、出雲の地で最初にケビンの講演会が始まりました。
全国各地から集まった140名以上の熱気ムンムンの講演会は、まるで全国から集まった同窓会のようです。

出雲は「大地に根ざした國掴みの神」であり…から始まって「神掴み」に入る大事な時期である…等々、ヒーリングを始めた時から最終的には「出雲」と、メッセージをもらっていたという、ケビンの思い入れの熱い話が続きました。

kouen.JPG

その後、ディクシャの素敵な話に…最後は「感謝の素敵な話」で締めくくった中味の濃い、楽しい講演会でした。

来れなかった方は本当に残念!でも、どうしてもお聞きになりたい方は大丈夫ですよ!パパがビデオをバッチリ撮りましたからね!好ご期待!

◆神迎祭

11月30日は旧暦10月10日(全国では神無月),出雲では神在月と言って,全国の氏神様が出雲大社にお集まりになり、私達が幸福になるように、又良縁が頂けるようにダイコク様とお議りになるお祭りです。

バスから降り、稲佐の砂浜までみんな沈黙を守ってひたすら歩き出します。
波打ち際のすぐ側で勢いよく燃えているたいまつを背に、約30名ほどの神主が「八百万の神々」を、厳かな儀式でお迎えします。

「おー」と、神をお迎えする神主の大きな声を合図に、稲佐浜から出雲大社まで「神様の行進」が続きます。私達は、その後を追って2キロの道のりの行列に加わりました。

つい先ほどまで吹いていた風もピタリと止み、空には月と星がキラキラと光り輝いています。
ゆっくり、ゆっくり神様の行列の後をついて行き、出雲大社の神楽殿にたどり着きました。

maturi1.JPG

神楽殿では正式に神様をお迎えする儀式が行われました。全国各地から一体どれだけの人達が集まったのでしょうか?大変な人、人、人!神楽殿の中に入って座ると、いきなり真っ暗になりました!
稲佐の浜でお迎えした30名程の神主達が、「八百万の神々」をお連れして厳かに入ってこられました。
神様をお迎えする時は真っ暗にするそうです。真っ暗になった神楽殿は一瞬、シーンと静まりかえりました。

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8月 302006
 
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minehaha044.jpg
撮影:長崎県 中村淳さん

長崎県 N.T(女性)

ちょうど 1年前の 8月6日 広島原爆の日、お友達(阿比留さん)が はじめて 長崎に ディクシャ講師を呼んで 会わせてくれました。

その日は 盛り上がって すっかり遅くなり、終電に乗り遅れた私は歩きながら タクシーを捜しているうち、いつのまにか、車の往来も人通りも パッタリ途絶えました。

ハッと気付くと なんと 爆心地公園の横の 通りを 深夜1時 私は 一人で 歩いていたのです。

きゃーーーー 恐い!!!!

恐くて、恐くて 思わず私は 頂いた アンマ&バガヴァンの写真を 爆心地公園の方に 震える手で かざしながら 『どうか、どうか、力がある方、浄化に 長崎に来てください』とお祈りしながら、歩きました。

それから、3ヶ月の間に この運動の第一人者の 3人の講師が 不思議なことに 長崎に来たいと言われ たまたま、私がお世話係の1人にさせて頂いたのです。

お2人(鹿島先生、松田先生)はすでに、来られました。

最後の大物(?)ケビンこと中西研二さんが 61年後の終戦記念日の翌日 しかも、長崎原爆の日8/9の 1週間後の16日にミネハハさんと来崎してくださいました。

ミネハハさんもたまたま、福岡の友達がミネハハさんと仲がよくて、彼女に会ったときに 「ミネハハさんが長崎で歌いたいって、よろしくね」と言われました。

どうしようと思っていたら、今度は長崎の知人が ミネハハさんから 歌を習うメンバーに入れたよと言われ、すぐに、ミネハハさんと お会いすることが出来たのです。

そのとき、「ケビンも長崎によんで下さいっておっしゃってましたよ」とお話しすると ミネハハさんが、「じゃぁ、ジョイントになるのかしらね。ケビンに電話してみるね~」と、その場で 電話されたのでした。

私は ただただ、この流れに 唖然としてしまいました。

そして、中西ヒーリング会 福岡の あったかい仲間たちが主催になってくださいました。

コラボレーションはケビンの講演の後、ミネハハのコンサートでした。
100人に満たない人数でしたが、ハートに響く内容で、琴線にふれ、ずっと 泣いていたという方がたくさん いらっしゃいました。

感動的で、ハートフルなイベントが出来、本当に皆様に感謝の気持ちでいっぱいです。

ありがとうございました。

翌日のディクシャ会は東京や京都からも 数人 西の端の県 長崎まで はるばる お越しいただき、感無量でした。

8月 282006
 
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東京都目黒区 A・K

8月16日から3日間、ケビンの初長崎入りが実現して行われたイベントにフルで参加しました。初日はミネハハさんのコンサート。会場につくとそこはすでにやさしくてあったかい波動で満たされ、あまりの心地よさにこのまま眠りたい感じでしたが、今思えば、この時すでに感動への序章が始まっていたんですね。

歌が始まると、美しいメロディラインもさることながら、それ以上に歌詞が不思議なほど耳に入って来て、胸の奥底がじーんとあったかくなったかと思うと、大粒の涙がボロボロと流れはじめました。まるでミネハハさんが語りかける言葉が私の心をやさしくなでてくれているような感じで、コンサートが終わるまでずーっと涙が止まりませんでした。

2日目のディクシャ会には、地元長崎と福岡の方を中心に東京、京都、九州各地からたくさんの方が参加されたのですが、ここではケビンが前世で長崎と関わりがあり、なんと、この日はつながりのある人たちの再会の場であることがわかり、またまた感動の涙でした。この2日間で、どれほどの涙を流したか自分でもわかりません。

3日目の原爆爆心地でのモクシャとアンデルセン訪問にも参加させていただき、朝6時からほぼ12時間、待ち時間や移動時間など他の会員の方々とお話する時間もたっぷりあって、とても充実した1日。至福の3日間でした。

思えば、8月5日に東京で初めてディクシャを体験し、その日に受付でいただいた「いやしの村だより」を見て長崎でのイベントを知り驚いたのです。

なぜなら6年ぶりに長崎にお盆帰省できることになりチケットを取ったのが3日前。しかも、まるでイベントに合わせたみたいな日程だったからです。

運命の糸にたぐり寄せられるように参加した3日間は、何だか夢の中の出来事だったような気さえします。

突然参加した新米会員の私を温かく迎えてくださった福岡、長崎のディクシャギヴァーと会員のみなさん、本当にありがとうございました。

今、東京に戻って原稿を書きながら、何かが急激に動き出した実感にわくわくしています。

8月 282006
 
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2年前の夏初めてディクシャを受けるようになった私は、よく知らないままになぜか「アンマのように人々の哀しみを溶かせる私になますように」と願うようになっていました。

翌年春実際にインドへ行き、アンマとバガバンにお会いし、誰かのために祈るとハートが温かくなるという体験を経て、帰国後には次々と起こる出来事のなかに、ただ、ただ奇跡とアンマの愛を感じ、涙が溢れるばかりでした。

あれから更に一年が過ぎて、聖誕祭で穏やかな心でそこに立っている自分がいました。

数ヵ月前には哀しみのどん底にいた私でした。深い絶望感を味わった後、ほとんどあきらめの境地で苦しみから逃げようとすることをやめました。

そして胸の痛みを感じるままに過ごす日々がありました。それはまるで人生最悪の出来事を想定して行うサムスカーラシュディを現実体験したかのような日々でした。「正しい自分」が自身を傷つけていました、いい人でいることをやめた瞬間でもありました。

今穏やかな心でそこに佇む自分を感じながら、この世でもっとも尊いのは、今生きているすべての命 そのままの姿で在りとして在る自分の生命であると、静かに感じています。

愛と平安のプロセスを体験させてくれたアンマとバガバンに 心から感謝を捧げます。

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写真:染谷育子

8月 092006
 
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ケビンのお話し会でご覧になった方も多いかと思いますが、ディクシャ会場では「光」が写真に写り込むことがたびたび確認されています。

とくに、ディクシャギヴァーであり中西ヒーリングの会の会員でもあるクレアゆうこさんは、この「光」の写真をたくさん撮影されていることで、たびたびケビンが各所で紹介しています。ご自身のブログでも「光」の写真を見ることができます。

以下の写真は、7月15日~17日に静岡県富士市で開催された「VOICE主催 悟りワークショップ」にてクレアゆうこさんが撮影した写真です。光の束がディクシャを受ける人へ降り注いでいることが分かります。

VOICEセミナー 094

VOICEセミナー 095

VOICEセミナー 096

これらの写真について、撮影者のクレアゆうこさんからのコメントを頂きました。

昨年4月、インドにて初めて撮影した光の写真をバガヴァンがご覧になって「聖なる存在の光だ」とおっしゃって、喜んでくださいました。

そしてその時、スジャイ・ジーが「そのうちに東京でもこのような光が見られるようになるでしょう」と言われました。

あれから一年。その時がやってきたのでしょうね。 毎日のように夜空を光がとんでいます。

今回のディクシャ会での光の写真も、たくさんの光の存在たちがやってきて、私たちの悟りをサポートしてくれました。

瞳を閉じると、光たちがそばに来ているのを感じます。

きっと私たちをいつも見守ってくれてるんだなぁと思います。

そして私たち自身もまた、同じ光なのだと感じられます。

光はすべての人に平等に降り注いでいます。

参考リンク:☆ クレアゆうこの部屋 ☆